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銀峰陶器株式会社 主催

GINPO-最先端の土鍋 展

2018年10/4(木)~10/16(火)
4F Japan creation space monova
BLISSIOがデザインする美しい食生活
~毎日使える無水調理土鍋~


三重県・四日市市の代表的な地場産業として伝統的工芸品にも指定されている「四日市 萬古焼(ばんこやき)」 。 耐熱性を活かし、急須や土鍋が有名ですが、特に土鍋の国内シェアは、8割以上を占めると言われています。 そのなかでも「GINPO (銀峯陶器)」は国内の土鍋のトップメーカーです。

今回の展示では、1932年の創業以来、四日市 萬古焼の窯元として培った専門技術を 生かして新たに開発したシリーズ「BLISSIO」を紹介します。

※画像はイメージです。
※展示内容は変更になる場合がございます。ご了承ください。

展示内容


・BLISSIO 各種
土鍋の持つ蓄熱性、やさしい火通りを活かし、「毎日使える」ことをコンセプトに開発した 世界初の研磨加工を施した無水調理土鍋です。
「四日市 萬古焼」の良さを最大限に活かすために、土鍋が持つ和陶器の風合いを残し、 色も「瑠璃・飴・織部・黒」の四色にこだわりました。 一般の鋳物ホーロー鍋よりも蓄熱性が高く、約30%軽い設計です。セラミックス製のた め、サビの心配もありません。
気密性が高く、調理中は完全な真空状態になるため高いレベルで無水調理が可能です。 野菜から出た栄養価の高い水分を逃がす事なく、食材のうまみを引き出します。 ガス火・オーブン・電子レンジを使った幅広い調理に対応しています。

GINPO (銀峯陶器株式会社)

「萬古焼」のメーカーとして、1932年に三重県四日市市で創業。 土鍋を中心とする耐熱食器を製造しています。特に約半世紀に渡って売れ続けている「花三島」は、 GINPOの代表作です。原料仕入れから一貫生産にこだわり、2000年には「ISO9001」を認証取得。 現在では変遷する食生活にマッチする土鍋を開発し、国内だけでなくアメリカ・香港・台湾など海外の市場へも土鍋を売り出しています。
http://blissio.jp

会期 2018年10/4(木)~10/16(火)
※水曜日(祝日を除く)休館
時間 10:30~19:00/最終日は17:00まで
会場 リビングデザインセンターOZONE(4F Japan creation space monova)
〒163-1062 東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー内
主催 銀峰陶器株式会社
協力 Japan creation space monova
入場料 無料
問い合わせ先 Japan creation space monova
03-6279-0688(10:30~19:00 水曜日休館)

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